教習風景

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大型二種免許
大型二種免許
路線バスや観光バスなど、乗車定員が30名以上の営業者の車を運転するには大型二種免許が必要になります。免許種別の中では、最上級の免許とも言えます。遠方から来られるお客様も多い人気の教習科目です。
大型二種免許
中型二種免許
中型二種免許
路線バスや観光バスなど、乗車定員が11名以上29名以下の営業用の車を運転するには中型二種免許が必要になります。市街地や観光地など、人や車の多い道路で停車することも多く、より高度な運転技術が必要です。
中型二種免許
普通二種免許
普通二種免許
タクシーや代行運転などの仕事をするには、普通二種免許が必要となります。一種免許とは違い、お客様の安全はもちろん、快適な乗りごこちの提供まで求められることから難易度も高く大変ですが、取得すれば大きな自信につながります。
普通二種免許
大型免許
大型免許
貨物輸送を主とした、車両総重量11t以上・最大積載量6.5t以上の大型貨物自動車を運転するには、大型免許が必要になります。全長12Mのトラックを使った教習は苦労の連続。しかし、取得後には高い運転技術と他車に対する思いやりやマナーが身についているはずです。
大型免許
中型免許
中型免許
貨物輸送を主とした、最大積載量3t以上6.5t未満の中型貨物自動車を運転するには、中型免許が必要になります。
※平成19年6月2日の道交法改正以前に取得された「普通免許」は限定付きの中型免許「8t限定中型免許」と見なされるため、車両総重量8t未満の自動車まで運転てきます。
中型免許
普通免許
普通免許
今や生活に欠かせないものになった、最大積載量3t未満・乗車定員10人以下の自動車を運転するときに必要な免許です。通勤や送り迎え、週末のドライブなど好きなときに好きな場所に移動する事ができ、いろいろな自動車の基本ともいえる免許です。
普通免許
けん引免許
けん引免許
牽引自動車である大型・中型・普通・大特のいずれかで他の車を牽引するときは、牽引する自動車の種類に応じた免許のほか、牽引免許が必要です。前進はトラックと大差ありませんが、後退時は独特の動きをするため高度な運転操作及び車体感覚が必要となります。
けん引免許
大特免許
大特免許
ショベルカーやクレーン車などを「公道を走行するため」の運転免許です。実際に作業する建設機械として運転するためには「作業免許」が別途必要になってきます。南陽自動車学校はクレーン教習所も併設しておりますので、同時に資格取得ができる県内唯一の施設です。
大特免許
大型二輪免許
大型二輪免許
エンジンの排気量が400ccをこえる二輪の自動車運転できます。高度な運転テクニック・他の二輪運転者の模範となるような運転が要求されるため、免許取得は大変ですが、免許を手に入れたときの充実感はひとしおのはずです。ツーリング時のリーダーとしての役目も十分果たせるはずです。
大型二輪免許
普通二輪免許
普通二輪免許
エンジンの排気量が50ccをこえ、400cc以下の二輪の自動車を運転できます。今ではAT二輪車も普及しており原付(法定速度30km/hまで)では物足りない方が125ccのAT二輪(法定速度60km/hまで)を取得することも…。女性の取得者も多く、通勤・通学にも使える実用的な免許として人気です。
普通二輪免許